確率100万分の1の赤青リンゴ
確率100万分の1の赤青リンゴ
http://www.telegraph.co.uk/news/newstopics/howaboutthat/6229243/Million-to-one-apple-is-half-red-half-green.html
イギリスで見事な赤青リンゴが発見されました。とにかく、記事にある写真をチェックしてみて下さい。
"It's truly amazing. It looks as if a green apple and a red apple has been cut in half and stuck together."
【英語表現チェック】cut in half:「半分に切る」、言えそうですが、意外と覚えておかなと言えない表現かも。しっかり覚えておきましょう。
きれいに真ん中で赤と青に分かれており、見れば見るほど完璧。まるでアートみたいです。w(°0°)w オォー
"I couldn't believe my eyes. The red and green split through the stem is totally perfect - as if I've painted it.
【英語表現チェック】I couldn't believe my eyes.:「目を疑った」、日本語と同様の表現なので覚えやすいですね。
説明無くこれを見て、本物と思う人はまずいないでしょうね。
ここでちょっと気になるのはそのお味・・・
『In such cases, the red side usually tastes sweeter than the green side - because it has seen more sunshine during its growth. 』
なんと、色と味が対応しており、赤の部分が甘いのだとか。ということは、緑の部分は青リンゴではなく、単に成熟できていないということなのでしょうね。(⌒_⌒; タラタラ
この発生理由は遺伝子の突然変異で、確率としては100万分の1なのだとか。
さてこのリンゴ、最終的にはどうするんですかね?食べちゃうのかな?




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